当店の特徴

  • 1福祉制度に強い専門家が対応
  • 2身元保証から生活支援まで対応
  • 3親身に寄り添う相談対応

めーぷる水の都三島店では、身元保証・生活支援・終活相談など、人生のさまざまな不安に寄り添うサポートを行っています。
代表は、社会保険労務士として、年金・福祉制度・生活支援など幅広い専門知識を活かしながら、ご本人とご家族の安心した暮らしを支えています。
「ひとりで悩まないでほしい」そんな思いで、地域の皆さまが安心して相談できる場所を目指しています。
身寄りのない方、高齢の方、ご家族の将来が心配な方など、どんな小さなことでもお気軽にご相談ください。

  • 介護認定
  • 高齢者住宅探し
  • 介護施設の入居・転居
  • 後見人
  • 身元保証人
  • 死後事務委任
  • 不動産売却
  • 日常生活支援
  • 見守り
  • 空家管理
  • 生前整理
  • ご葬儀
  • 遺品整理
住所

〒411-0857 静岡県三島市芝本町12-6 Mishima Trust Building 502

アクセス

電車:JR東海道新幹線・JR東海道本線 三島駅南口 から徒歩約8分です。1Fが八百屋さんのビルです。                                     
お車:三島市中心部、三島信用金庫本店のすぐ近くにあります。1Fが八百屋さんのビルです。
ナビをご利用の場合は、静岡県三島市芝本町12-6(Mishima Trust Building)で検索してください。

対応地域

静岡県、神奈川県、東京都

受付時間

平日9時~17時

お問い合わせ

お問い合わせは下記までご連絡ください

090-6075-4443

受付:平日9時~17時

代表紹介

石井 久美子

代表

石井 久美子

経 歴

社会保険労務士として、年金・労務・福祉制度の相談に多数対応。
障害年金の申請支援や生活困窮者支援、居住支援など地域福祉にも積極的に取り組む。
また、地域の高齢者やご家族が安心して暮らせるよう、身元保証、生活支援、終活相談、住まいの支援
などの活動を行い、「困ったときに頼れる相談窓口」として地域に根ざした活動を続けている。

ごあいさつ

はじめまして。
めーぷる水の都三島店の石井久美子です。
私は社会保険労務士として多くの方の相談を受ける中で、
「身寄りがいない」 「将来が不安」 「誰に相談したらよいかわからない」
という声を、たくさん聞いてきました。
そんな方が安心して暮らしていけるように、
めーぷる水の都三島店では、身元保証や生活支援を通して人生を支えるサポート を行っています。
地域の皆さまが安心して暮らせるよう「親身に寄り添う相談窓口」でありたいと思っています。
どうぞお気軽に、ご相談ください。

選ばれる理由

選ばれる理由1

思い出を大切にする遺品整理

人が亡くなったあとに残るものは、単なる「物」ではありません。 そこには、その人が生きてきた時間や思い出が静かに詰まっています。
水の都三島店の遺品整理は、片付けを急ぐ仕事ではありません。 まずご家族のお話を聞き、その方の人生に触れながら、ひとつひとつ丁寧に向き合います。
写真を見つければ思い出を語り、手紙があればその人の想いを感じる。 時には涙が出ることもあります。
私たちは、ただ物を処分するのではなく 「人生の最後の整理」に立ち会う仕事をしています。 だからこそ、多くのご家族から 「お願いしてよかった」と言っていただけるのです。

選ばれる理由2

住まいから人生を支える居住支援

「年齢が高い」「保証人がいない」「収入が少ない」
そんな理由で、住まい探しを断られ続け、途方に暮れてしまう方がいます。 でも、住まいがなければ人は安心して生きていくことができません。
水の都三島店では、不動産会社や大家さん、行政、福祉関係者と連携しながら、 その方に合った住まいを一緒に探します。
鍵を受け取ったときの 「これでやっと落ち着いて眠れる」 という言葉を、私は何度も聞いてきました。
住まいを見つけることは、人生を立て直す第一歩です。 私たちは「部屋探し」ではなく、 その人の暮らしを支える居住支援を行っています。

選ばれる理由3

暮らしを支える障害年金の申請サポート

病気や障害で働くことが難しくなったとき、 本来受け取れるはずの障害年金を知らずに生活に困っている方がいます。
しかし、申請の手続きはとても複雑で、 「自分には無理だ」と諦めてしまう方も少なくありません。
私たちは専門家と連携しながら申請をサポートし、 受給が決まったとき、利用者の方が静かにこう言いました。
「これで、少し安心して生きていけます。」
その言葉を聞いたとき、 制度というのは本来、人を救うためにあるのだと改めて感じました。
不安だった暮らしに、少しだけ光が差す。 その瞬間に立ち会えることが、私たちの喜びです。

選ばれる理由4

安心して最期を迎えるための死後事務サポート

「もし、自分が亡くなったあと、誰が手続きをしてくれるのだろう。」
身寄りの少ない方や、おひとりで暮らしている方が 静かに抱えている不安です。
亡くなったあとには、役所の手続き、公共料金の解約、 お部屋の片付け、葬儀など、多くのことが残ります。
水の都三島店では、信頼できる専門家と連携しながら 死後事務委任という形で、その方の想いを事前に整理します。
「これで安心しました。」 そう言って帰られる姿を見るたびに、 人生の最後の準備は、実は「今を安心して生きるための準備」なのだと感じます。

お客様の声

T・K様(74歳)

居住支援①

資金ショート間近で、どうしよう?と思っていた時、行政から紹介されたのが「めーぷる水の都三島店」でした。家賃の滞納もあり、このまま住まいを失うのではないかと本当に不安で眠れない日が続いていました。そんな私の話を石井さんは否定せず、まず「大丈夫、方法はありますよ」と言ってくれました。不動産会社や関係機関と調整してくださり、無事に新しい住まいを見つけることができました。
あの時相談していなければ、今の生活はなかったと思います。人生のどん底で差し伸べてもらった手に、心から感謝しています。
M・S様(69歳)

居住支援②

保証人や緊急連絡先がないと言われ、不動産屋さんから何度も断られた私でした。年齢のこともあり、「もう賃貸住宅は無理かもしれない」と半ば諦めていました。そんな時、めーぷる水の都三島店を紹介され相談しました。
石井さんは私の状況を丁寧に聞き、不動産会社や大家さんと何度も話をしてくださり、住まいを見つけてくれました。鍵を受け取った時は、本当に胸がいっぱいになりました。「一人でも暮らしていける場所がある」その安心をいただけたことに、心から感謝しています。
H・Y様(76歳)

遺品整理

息子が亡くなり、私たち夫婦はいつまでも部屋の整理ができずにいました。何を見ても息子のことを思い出し、手を付けることができなかったのです。
そんな私たちに石井さんは「物を片付けることは、思い出を消すことではありません。大切な思い出は、ちゃんと心の中に残ります」と話してくれました。その言葉に救われた気がしました。ゆっくりと話を聞いてもらいながら整理を進めることができ、少しずつ前を向くことができました。あの時寄り添ってくださったことに、本当に感謝しています。
K・N様(72歳)

障害年金

自分も年を重ねていく中で、障害を抱える息子の将来がずっと心配でした。働くことも難しく、この先どうやって生活していけばよいのかと不安でいっぱいでした。
そんな時、石井先生に相談し、障害年金の申請をお願いしました。手続きは複雑でとても自分ではできなかったと思います。無事に受給が決まった時は、胸のつかえが取れたようで本当にホッとしました。「これで少し安心して暮らせる」と思えたことは、親として大きな救いでした。先生には心から感謝しています。
S・A様(68歳)

暮らし相談

スマホの使い方がわからず、突然画面が動かなくなった時は「壊してしまった!」と思い、本当に焦りました。めーぷる水の都三島店に相談すると、石井さんが丁寧に教えてくださり、無事に使えるようになりました。
また、ついでに生命保険の見直しもしていただいたのですが、今までより保険料が安くなり、それまでと同じサービスが続けられると聞いて驚きました。こうした暮らしの細かい相談まで親身に乗っていただける場所があるのは本当に心強いです。
Y・T様(63歳)

介護相談・セカンドオピニオン

認知症の母の介護について、担当のケアマネジャーさんとの考え方が合わず、どうしたらよいのか悩んでいました。家族だけでは判断が難しく、誰かに相談したいと思い、めーぷる水の都三島店を訪ねました。石井さんは状況を丁寧に聞き、介護制度のことや他の選択肢についても分かりやすく説明してくれました。
セカンドオピニオンとして客観的な意見をいただけたことで、気持ちがとても楽になりました。家族だけで抱え込まず相談してよかったと心から思っています。

解決事例

子どもがいない方のサポート

相談内容

Aさんは三島市にお住まいの70代女性で、独身でお子さんがいません。現在は元気に一人暮らしをされていますが、将来体調を崩したときのことや入院が必要になった場合に頼れる人がいないことに不安を感じていました。また、自分が亡くなった後の相続や遺産整理についても、「誰にお願いしたらよいのか分からない」と悩んでおり、めーぷる水の都三島店にご相談くださいました。

解決方法

まず現在の生活状況やご親族の状況、資産の内容などを丁寧にお伺いし、Aさんのご希望を整理しました。そのうえで、生きている間の安心のための身元保証や生活支援の仕組み、また亡くなった後の遺産整理や手続きについて、どのような準備をしておくとよいかを分かりやすくご説明しました。
Aさんは「将来のことが漠然と不安だったけれど、話を聞いてもらって安心しました」とおっしゃり、これから少しずつ準備を進めていくことになりました。めーぷるでは、このように身寄りが少ない方の将来の不安についても、安心して暮らせるようサポートしています。

一人暮らしの高齢者の将来相談

相談内容

Bさんは三島市にお住まいの70代男性で、奥様に先立たれてから一人暮らしをされています。お子さんは遠方に住んでおり、普段は元気に生活しているものの、「もし病気やケガで入院することになった場合、誰に頼ればよいのか」と将来に不安を感じるようになったそうです。特に入院手続きや緊急時の対応、退院後の生活について心配されており、めーぷる水の都三島店へご相談に来られました。

解決方法

まず現在の生活状況やご家族の状況、ご本人の希望などを丁寧にお伺いしました。そのうえで、終活は一度にすべてを決める必要はなく、できることから少しずつ考えていくことが大切であることをご説明しました。終活の基本的な考え方や今後準備しておくと安心なことを分かりやすくお伝えしたところ、「難しく考えすぎていたことに気づきました」と安心されたご様子でした。終活の第一歩として、ご自身の希望を整理するきっかけとなりました。

終活の第一歩をサポート

相談内容

Cさんは沼津市にお住まいの60代女性で、「終活を始めたいが何から考えればよいのか分からない」とご相談に来られました。テレビや雑誌などで終活という言葉を耳にするようになり、将来のことを考えて準備をしておきたいと思っていたそうですが、遺言や相続、葬儀など様々な情報があり、自分には何が必要なのか分からず不安を感じていました。

解決方法

まず現在の生活状況やご家族の状況、ご本人の希望などを丁寧にお伺いしました。そのうえで、終活は一度にすべてを決める必要はなく、できることから少しずつ考えていくことが大切であることをご説明しました。終活の基本的な考え方や今後準備しておくと安心なことを分かりやすくお伝えしたところ、「難しく考えすぎていたことに気づきました」と安心されたご様子でした。終活の第一歩として、ご自身の希望を整理するきっかけとなりました。

身近に相談できる場所ができました

相談内容

Dさんは三島市にお住まいの70代女性で、ご主人が亡くなられてから一人暮らしをされています。お子さんは遠方に住んでいるため、日常生活は問題なく過ごしているものの、「将来何かあったときに相談できる人がいないことが不安」と感じていたそうです。誰に相談してよいのか分からず悩んでいたところ、めーぷる水の都三島店の存在を知り、ご相談に来られました。

解決方法

まず現在の生活状況や不安に感じていることをゆっくりお伺いし、将来について気になっていることを一つずつ整理しました。特別な手続きを急ぐ必要がないことや、困ったときに相談できる場所があることをご説明したところ、「話を聞いてもらえただけでも安心しました」と笑顔でお話しくださいました。Dさんにとって、地域の中で気軽に相談できる場所ができたことが大きな安心につながったようでした。

身寄りが少ない方の入院時の不安をサポート

相談内容

Eさんは清水町にお住まいの70代男性で、一人暮らしをされています。ご家族はいますが遠方に住んでおり、普段はなかなか頼ることができない状況でした。最近体調を崩して病院を受診した際、「もし入院することになった場合、手続きや緊急時の対応はどうしたらよいのだろう」と不安を感じるようになったそうです。入院時の保証人や手続き、退院後の生活などについて相談できる人がいないことに不安を感じ、めーぷる水の都三島店へご相談に来られました。

解決方法

まず現在の生活状況や健康状態、ご家族との関係などを丁寧にお伺いし、入院時に必要となる手続きや準備について分かりやすくご説明しました。また、将来の不安を少しでも減らせるよう、身元保証や生活支援などの仕組みについてもご案内しました。Eさんは「何かあったときに相談できる場所があると分かっただけでも安心しました」と話され、今後の備えについて前向きに考えていくことになりました。めーぷるでは、このように身寄りが少ない方の不安にも寄り添いながらサポートしています。

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